良薬口に苦し

情報系出身の僕が毎日更新を目標にタメにならないこと、なること、ならないことを投稿。その横で毎日誰かの誕生日をお祝いしてるかも。ライトノベル(青ブタとよう実)やヴァイスシュヴァルツについて浅く広く書いています。

独学プラチナ盛り(キンキャニ)【2021年3月9日】

今日は100億年ぶりくらいにAPEXがやりたくなってたので抹茶のキャリー(?)も兼ねてflunとフルパでプラチナ帯でランク盛ってました。APEXやりたくなったらカジュアルじゃねぇのか!って思う人もいると思いますが、かの有名な光明も「ランクは盛ってもおっぱいは盛るな」と言ってるように、ランクは盛るべきなのです。

さて、結果として4時間位でダイヤモンド帯まで伸ばすことができました。

僕:クリプト、抹茶:オクタン、flun:レヴナントの構成で遊んでてて、最後2戦だけ僕と抹茶が入れ替わりました。EMPに合わせてジャンパとトーテムで数的有利状況を生んだり漁夫に対して引く選択肢がとりやすいってのが強みで、キルポも稼ぎやすい。オクタンの一方通行移動とトーテムによるHP底上げがとにかく強くて、クリプトの枠は他キャラでも良さそうだが、リングを遠距離からも把握できること敵HPを減らす上に敵の速度を落とすという強みを捨てる理由はないかなと思う。欠点はどうしても突撃が遅れることで後攻めになるため、味方二人がトーテムに帰っていることはざらということ。おまけに近いと自分のEMPも当たるというね。まぁこれに関しては自己犠牲で敵全部が手負いになると考えれば些細な問題。一番のストレスポイントは移動が増えるとドローン操作がかなりきつくなること。落ち着ける展開を作れれば良いが作れないとなかなか疲れる。やること多いけど使ってて勝てるし、僕は好きだよ。性に合ってると思うし。

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キンキャニ

移動に関してですが、

という感じ。同じようなところに最終円が収束していったってのもあるんですけど、基本的に決められてところにしか行ってなかったためこうなった。というのも、降り先はリグか沼沢のどちらかに決めてたからなんですよね。リグが第一候補でダメなら沼沢でした。そこの理由がいくつかあるんですけど、僕たちの中でキングスキャニオンというマップは北上が厳しいという結論に至ったことが大きいです。このゲーム高所が強いんですけど、北上するにはどうしても高所を目指さないといけない場所が多いんですよね。つまるところ高所にいる敵に向かっていかなければならない。それを避けるための降りです。サイトやリレーは密集しやすい場所で南下する際の択があまりないため降りません。物資こそめちゃくちゃ強いけど、初動で確実に勝てる保証がないのでね 。砲台も割と同じ理由。あとは鉢合わせする確率が大きいため。

ここまでがリグじゃない場所を選ばなかった理由で、これからがリグについて。リグの良いところは物資は三人分はとりあえず確保できること。移動先としてリレー、沼沢、研究所、キャパのどれかで良いこととこれらのどこか最低一箇所は調査ビーコンがあること。そしてチャージタワーによって先制攻撃も仕掛けられる点です。万が一被ってもレブのウルトで戦えることと最悪、沼沢やリレー、キャパ、ハイドロなど降り先を変えられることです。これは体感の話ですが、最初は西に降りるパーティが多いイメージ。その御蔭であまり戦わなくて良いんですよん。

武器に関してはあまり関係ないかもしれないけど、僕はだいたいいつもボルトとスナイパー(ロングボウかトリプルテイク)でした。クリプトはダメ稼ぎしやすいのでね。つってもだいたいドローン触ってるから案外カービンとかでいいんじゃね?とも思ったり。

とまぁこんな感じ。別に研究してるとかじゃないし、僕自身はプラ4なのでこれが正しいとかは思ってなく、僕たちはこうやって戦ったよっていうお話。結局、自分の使い慣れたレジェンドを使ってチームで合わせるのが一番良いと思う。